野田村のお土産

野田村のおすすめお土産品、特産・物産のご紹介です。

野田村 海の恵み

天然塩「薪窯直煮製法のだ塩」

甘みを感じるような丸い口当たり

のだ塩は、今も昔と変わらず、海水を大鉄鍋で煮詰めてつくる昔ながらの直煮製法で作られた、海水100%の天然塩です。

不純物等は木綿の布で丁寧に漉し、手作業で取り除きます。

ミネラル分が豊富で、味にまるみがあります。

お料理に使うとまろやかに仕上がります。

天ぷらなど、付け塩に使ってみても。


大変お待たせいたしました。平成24年3月12日、販売を再開いたしました!

 

のだ塩

のだ塩

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野田村産ホタテ

野田のホタテは、うまいのです!

外洋の荒波にもまれて育った野田のホタテは、湾などの内海で育ったホタテとはひと味もふた味も違います。

太平洋に面した野田村の沖合いでは、冷たい親潮と暖かい黒潮がぶつかり合っているため、ホタテのエサとなるプランクトンが豊富で、養殖に最適な環境とされているのもその理由のひとつ。

貝殻の大きさに比して貝柱が太く、身がギュッと引き締まっているのが特徴で、甘味と旨味が凝縮されたホタテの味は格別です。


※ただいま震災の影響によりホタテの店頭販売は行っておりません。

 

野田村のホタテ

野田村のホタテ


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野田村 大地の恵み

山ぶどう

栄養満点!この地方のお土産定番品。ワインも◎。

岩手県沿岸北部地方では、山野に自生する山ぶどうの搾り汁を愛飲する風習が古くからあり、鉄分を多く含むため、滋養強壮、貧血(増血)、疲労回復などに大変良いとされ、とくに産前産後の女性の栄養補助食品として愛飲されてきました。
酸味の強さが特徴の山ぶどうですが、完熟すると程よい酸っぱさに変身。とても小粒な上にたくさんの種があるので可食部が少ない分、そこから絞れる果汁も少なくとても希少です。収穫時期は、9月下旬~10月中旬。秋空の下に輝く山ぶどうは、まるで黒紫色に輝く宝石の様。

野田村では、三陸沿岸特有の冷涼な気候(やませ)でじっくりと成熟させた山ぶどうを、生果のほかジュースやワイン、ジャム、ピューレなどに加工して販売しています。

 

野田村 山ぶどう

野田村 山ぶどう商品のラインナップ


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南部福来豚

なんぶふくぶた

~食べる門には福来きたる~

野田村特産の南部福来豚は、非常に高い衛生レベルを保った豚舎で飼育されています。

ストレスを極力かけないよう育てるのが野田村流です。 そのため、病気にかかって死んでしまう豚の割合は全国平均の半分以下。それは衛生技術と飼育技術の高さの証しです。当然使用する薬の量も少なく済みますし、そのお肉はより安心で安全と言えるでしょう。

天然ミネラルが豊富な海藻粉末、ゴマ、ビタミンE、クエン酸などを強化したこだわりのエサで愛情たっぷりに育てられた健康な福来豚のお味は、重厚でコクがあり、豚肉本来の旨さを思い出させてくれます。

 

南部福来豚

南部福来豚

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野田村の工芸品

のだ焼

土の素朴な風合いがお気に入り

陶工泉田之也氏の作品は、斬新なフォルムとは裏腹にどこか素朴さと懐かしさを感じさせてくれます。

芸術性の高いものから実用品まで、ひとつひとつ丹念に手で作り上げられ、焼き上げられた作品の数々を。

 

のだ焼

のだ焼

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マリンローズ

時のゆりかごで眠ること二億年

深く永い眠りから覚めたバラ輝石(学名:ロードナイト)は、丹念に磨き上げられ「マリンローズ」として生まれかわります。淡いピンクから鮮紅色、帯紫紅色と、神秘的な輝きを放つこの天然石は、日本で唯一野田村でしか掘り起こされていません。「幸運を呼ぶ石」といわれパワーストーンとしても人気です。

 

マリンローズ

マリンローズ

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野田村 手作りの味

まるきん(大沢菓子店)
「純生ロール」

ふわふわっとしたやさしい口当たり

野田のご当地ロールといえばまるきん「純生ロール」です。

甘さを抑えた生クリームとふかふかの生地がシンプルかつ絶妙にコラボ。

保存料などの添加物はいっさい使っていないので、野田村へ来ないと食べられません!

 

まるきん(大沢菓子店) 純生ロール

まるきん(大沢菓子店) 純生ロール

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野田村観光協会 TEL:0194-78-2012

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